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まーてる先生の健康講座 2014月12月

今回のまーてる先生の健康講座の内容は大腸・肝臓のガン細胞が小さくなった方のお話です

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まーてる先生のお知り合いの方が大腸ガンになり、3ヶ月間の抗がん剤治療後、手術をすることになっていました。手術の2週間前に検査をしたら、肝臓に3~4cm程のガンが転移していることがわかりました。そこで、手術前の2週間にできる限りガン細胞を小さくするようにしました。結果、大腸・肝臓ガンが消えかかる程小さくなり、その小さくなったガンを手術で切除しました。

どのようにしてガン細胞が小さくなったのか?それは

1.水素サプリの摂取
2.テラ水(ケイ素、ナノカーボン入り)の摂取
3.サンゴカルシウム風呂
4.海水温熱
5.胸腺サプリの摂取

でした。順を追って説明致します。

1.水素サプリの摂取

サプリ.jpg
ガン細胞は、ガン細胞の周りで炎症が起きると育ちます。炎症とは、活性酸素H+があることで、強酸化状態です。この状態を水素サプリでH+を除去することで、アルカリ状態になり、ガン細胞の増大を防ぎました。

2.テラ水(ケイ素、ナノカーボン入り)の摂取

テラ水.png
ガン細胞と戦うのはリンパです。そのリンパがいるリンパ節はケイ素でできています。ナノカーボンには、小さなウィルスが付着しウィルスを除去する効果があります。ガンの方は身体が酸性に傾いているので、水以外の飲み物は禁止です。

3.サンゴカルシウム風呂

風呂.png
サンゴカルシウム風呂はアルカリなので、酸性体質に傾いているガン患者の方が入ると、体内の活性酸素H+が出てアルカリ体質にしてくれます。

4.海水温熱

海水温熱に入ることで、体内の黄体ホルモンが上がり血液をアルカリにしてくれます。

5.胸腺サプリの摂取

サプリ.jpg
ガン細胞と戦うのはリンパです。このリンパがフラー(バカ)になっているから、ガン細胞と戦うことをしなくなります。そこで、このフラーに(バカ)になったリンパを、胸腺というリンパ球学校で再教育するため、胸腺サプリを摂取します。

上記のことを徹底したことで、まーてる先生のお知り合いは3~4日で尿がアルカリ化し、結果ガン細胞が消えかかるまでになりました。


ガン患者はアミノ酸不足になっておりますので、アミノ酸を摂った方が良いでしょう。ただし、20種類あるアミノ酸のうち、摂ってはいけないアミノ酸が1つあります。それは、アルギニンです。

成長ホルモンであるアルギニンを摂ると、ガン細胞が成長してしまうので、アルギニンは摂らない方が良いでしょう。

以上
なかのまち整体 天野正護
 

前回の講座内容は、ガン細胞のエネルギー源である重水素についてなどでした。詳細は
まーてる先生の健康大学 2014年11月』でご覧いただけます。


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まーてる先生の講演会のご案内です。

タイムス女性倶楽部 講演内容 『知らなかったではすまされない?「病気の原因は○○不足!」』

いつ? 2014年2月7日午後2時開演
どこで? かりゆしアーバンリゾート・ナハ
主催   沖縄タイムス社
お問い合わせ タイムス女性倶楽部事務局 tel098-860-3583

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